1と2ではキーワードアドバイスツールプラスで、
キーワードの検索回数、検索結果、そして、実際に
検索してみてから少し分析してみるっていうことを
紹介しました。
とりあえず、GoogleかYahooで検索してみたと思いますが
その時、何か気がついたことありませんでしたか?
何らかのキーワードで検索すると、どちらのサイトでも
右側にスポンサーサイトの広告が表示されたり、されな
かったりしませんでしたか?
見逃していた方は、もう一度自分が決めたキーワードで
検索しなおしてみてください♪
検索キーワードによって、このスポンサーサイト広告
が表示されたりされなかったりすることが意味するのは
そのキーワードが
『お金を払ってでも、その広告を掲載すれば
その広告主の儲けに繋がる』
っていうことになるって思いませんか?
そういうキーワードに対しては多くの広告主が登録
していることが注意深く検索していくほどに納得させ
られてくるはずです。
実際そうですよね〜。自分が企業の広報担当だと
仮定して、検索数も検索結果も少ないキーワード
に対してお金を払ってまで広告を載せたいとは
思いませんもんね。
やっぱり、
『たくさんの人にクリックされる可能性がある』
キーワードを狙い撃ちして、結果見込み客確保
できるってことになりますよね。
このスポンサーサイト広告が多ければ多いほど
そのキーワードは広告を載せるだけの価値が
高いということになります。
ただし・・・
このスポンサーサイト広告を載せるっていうことは
少なからずお金をかけて広告を出しているわけ
です。いくらお金をかけているかわかれば、
そのキーワードは、企業が多くのお金をかけても
上位で広告表示したいっていうことになります。
それだけ、そのキーワードがお金に繋がっている
っていう解釈できる場合もあるってわけですね♪
そこで登場するのが次章で紹介するツール
なのです♪
2006年04月17日
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次回楽しみにしてます♪
これ、盗もうかなw
時々お邪魔して勉強します。
PPC戦略ツールってほどではないです・・・。ただ知ってる人は当たり前でも、知らない人にはいいツールだと思いますよ♪
きよこ&ごんたさん こんにちは♪
企画っていうか、もしかして間違っている部分もあるかもしれないので、そんなときはどうぞご指摘願います♪